左利き向け無料オンラインイベント世界初開催のお知らせ

JCI/SDGs Innovation HUB/CePiCハッカソンでアイデア賞を受賞したLeftyの活動に協力しています!

あなたは左利き?右利き?
この度6月27日(土)午前11時〜12時
左利きむけ無料オンラインイベントを世界初開催させていただきます
内容としては意外と知られていない左利きの生態、
そして現役!?左利きの方の生の声をリレー登壇形式でお届けいたします。

■こんな方にオススメ
◯左利きの方大歓迎!     ふだん気づいていない新たな自分に気づくかも!?
◯右利き、両利きの方もご安心 ここで知った左利きの秘密を誰かに話したくなるかも!?

■当日の流れ
10:50~11:00 開場
11:00~11:30「意外と知らない!?左利きのあれこれ」直野 廉
11:30~11:40 左利きLT①「募集中」
11:40~11:50 左利きLT②「募集中」
11:50~12:00 左利きLT③「募集中」

■申し込み先
下記ページから「申し込む」をクリックください
https://lefty1stmeetup.peatix.com/view

「リーダー・イン・ミー」

SDGsプロジェクト名: 「リーダー・イン・ミー」

組織名:一般社団法人The Global Leadership Impact Fund Japan

役職名、部署:事務局

対象学年:小学校、中学校、高等学校で導入が可能です。

プロジェクト概要:
主体性を育み、他者の多様性を尊重することで周囲と協働できる21世紀の人材を、小学校、中学校、高等学校のうちから育成する教育支援プログラム「リーダー・イン・ミー」を日本の学校に導入できるよう働きかけています。基本的には学校単位で導入し、教職員のリーダーシップ開発、組織活性化、働き方改革、保護者との教育連携をも視野に入れた学校文化の新たな創造を支援します。
導入プロセスは3年間を基本とし、1校当たり初年度約200万円、2,3年目はそれぞれ140万円程度の費用が必要なため、公立学校には社団法人が民間企業や一般から寄付支援を募っています。CSR等、社会貢献、次世代育成のために支援して下さる企業、団体を探しています。

プロジェクト期間:今回は一旦7月中旬までを区切っていますが、その後も継続してゆく予定です。

SDGs目標:4

プロジェクト成果物:日本の子供たちに、一部のエリート層を育成する「リーダー養成」ではなくすべての子どもたちが自分自身のリーダーになるという「自己リーダーシップ」を育み、他者の違いを認めて互いに協働できるよう、学校内のダイバーシティーを尊重する学校文化を作ります。どんな子どもも何らかの才能と可能性をもっていることを前提に、すべての子どもたちが自分の価値と可能性を認め、最大限に発揮できるよう、主体性を育む教育を、学校の教職員と一緒に作ります。

ゼロウェイスト「挑戦!ごみはどこまで減らせるか」

組織名:キッズカレッジSAKUYA

投稿者:日向 治子

役職名、部署:代表

対象学年:小学生親子を中心にしますが、関心のある中学生、高校生、一般の方も参加できます。

プロジェクト概要:
UNUを中心に、SDGsのゴール課題をイノベーションと、世代、セクター、ジェンダーを超えて解決するグループ
参加人数:8家族(親子15名)高校生2名 一般3名
関連団体:山梨マイクロプラスチック削減プロジェクト
     桂川・相模川流域協議会
活動概要:
 生活の中で必ず発生する「ごみ」。
海に流れ出るプラスチックは私たち内陸部からも流れて行くことを学んできました。では、どうしたら流れ出るプラスチックごみを減らすことが出来るのか。子どもたちが真剣に考え始めました。
 地域にめを向けると、大量の生ゴミが焼却され、その費用は莫大なものであること。休耕地が多く存在していること。都会からの林間学校や体験学習にくる人達が多いことなどが見えてきます。
 今までは何となく分別、何となくゴミ出しをしてきました。
資源として活用できるもの、地域で循環できるものがあるのではないでしょうか。
 子どもたちが自分の生活の中で出てくる「ごみ」について体験的に学んでいくことで、本当に焼却するごみがどこまで減らすことができるか挑戦していきます。
 それをスタート地点として、生ゴミなどの堆肥化や有機野菜の栽培など地域循環できるものの可能性を見つけていきます。
最終的には、将来を担う子供達からの「ゼロエミッション・イノベーション」の提案ができることを目指します。

プロジェクト期間:2020年4月スタート
第1期:2020年4月 〜 2023年3月
   (3年を区切りとして継続して行く予定)

SDGs目標:11, 12, 14, 17

プロジェクト成果物:体験を通して、子ども達からの
ゼロエミッション・イノベーションの提案をする

品川五反田地区でのSDGsイベント情報

SDGsアクティブローカルポイントシステム「L-TanQ」でも記録を残すイベントです。

教育現場と社会、企業を結び付けて、本気のSDGsプロジェクトを巻き起こせるか、挑戦をし続けています。

ご興味のある方、プロジェクトに参加したい方には、是非この機会に会場にお越しください。

パートナーシップでワンチームを繰り上げたいと願っています。

参加お申し込みはこちらから

SDGs Innovation HUB

組織名:一般社団法人MEGV

投稿者:廣岡輝

役職名、部署:共同代表 事務局長

対象学年:持続可能な未来を作りたい小中高校生から大人全世代

プロジェクト概要:
UNUを中心に、SDGsのゴール課題をイノベーションと、世代、セクター、ジェンダーを超えて解決するグループ

プロジェクト期間:2019/6/1-2030/12/31まで

SDGs目標:1, 2, 3, 4, 5, 6, 7, 8, 9, 10, 11, 12, 13, 14, 15, 16, 17

プロジェクト成果物:17ゴール、169ターゲット全てが達成している状態

SDGsを通じたアクティブラーニング推進プロジェクト

組織名:一般社団法人未来技術推進協会

投稿者:草場壽一

役職名、部署:代表理事

対象学年:中学生、高校生、大学生

プロジェクト概要:
2021年、2022年からスタートする、中学生、高校生の新学習指導要領に向け、ボードゲームを通じたSDGsの学生への浸透および、自分の学校、自治体の課題を出して解決策を考える授業を行ないます。
ボードゲームは、未来技術推進協会のオリジナルボードゲームを使用。
https://future-tech-association.org/sdgs-boardgame-jp/
生徒がファシリテーターとなり学習の場を作り出すアクティブラーニングを検討しています。また、近くの大学生にファシリテーターになってもらうことで、高校生、中学生、大学生の交流をします。
先生にまずはボードゲームをやっていただき、どのような活用があり得るかを検討してもらうところから始めていきます。
また、ボードゲーム後は、自治体の課題を集めてそれを生徒でボードゲームのカードにしてオリジナルボードゲームを作り、住みやすい街づくり、SDGsの発想を取り入れた新しい街づくりのやり方を議論する場を設けます。

プロジェクト期間:2019/6/1-2020/6/1

SDGs目標:4, 8, 9, 11

プロジェクト成果物:
期間中のボードゲーム導入学校10校。
学生ファシリテーター10名